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こんばんは!

札幌市の厚別区、清田区、白石区で活躍中の便利屋 あんしんホットライン代表の高橋 公治です。

本日はお彼岸の墓参りに実家の岩見沢に来ております。一時電柱の街路灯近くまで積もっていた雪はさすがに溶けていて、一台の車もやっと通れるような状況は改善されていました。

お墓参りにも行きましたが、人が入れないほどの雪で墓はかすかに上部が見えるまでうまっておりました。同伴者にケガ人もいたため、通路から手を合わせてお祈りして帰りました。このような雪の中、雪かきまでして墓参りしている人は岩見沢では皆無でした。

夕方からかなりの雪が降って来ました。さすがにこの時期の吹雪に驚きです

お彼岸向きの記事を書きたいと思います。スピ系気味の話なので生理的に受け付けない方もいらっしゃると思いますが、ご了承願います。


お客さんに多く出会うと、不思議な事があります。
病気の治療で2件ほどありました。

一人は肺がんに罹患した後、血液のガンを発症した方。何回か呼ばれて話を聞き、病状の進行を聞いた時、全く生存の可能性ゼロという印象でした。

しかし生還された。回復したのです。想像を絶する治療と手術を乗り越えて。



お話を聞いた時は大変失礼ではありましたが、回復してよかったと思うより、気味の悪いものを感じてしまいました。

こんな人もいるのか~人間とは不思議な生き物だな、と思ったのが偽らざる気持ちでした。

あともう一人の方はもっとすごいでした。

同じガンでしたが、治療の手法にミスが有ったようで細菌に感染し、敗血症になってしまいました。その異変を感じたのが奥様。何か調子がおかしいと看護婦に伝え、医師に伝わり、総合病院のかなりの医師が関わり治療に関わった結果、回復したそうです。

あまり不思議なもので、前者の方には何か特別なことをやっているのかと聞いてみました。

別に特段何もやっていないとのことでした。強いて言えば、若くして父親を亡くし、お子さんも事故で亡くしていたため仏壇に手を合わせることを1日も欠かしたことがないとの事でした。

ただいろいろなトラブルが合っても何故か切り抜けられるのはご先祖と仏壇を守っているからかもとの話でした。


後者の方は、熱心な宗教信仰者さんでした。だから、その宗教への勧誘を進めるという話ではあまりにもつまらないオチになりますが、その方の周りにはあまりにも不思議なことが多すぎるのです。

大難が小難に、そして凄まじい大難も切り抜けている。その宗教への関心も高まるものです。



信仰とか信じる力、先祖を祀る行為というものは、部会者からには違和感が強くどうしても偏見が発生します。


だけど、その種の信じる力や行為は人智を超えた凄まじい力があるというのが現実のようです。

その種の信じる力、行為をどのような傾きや体系にするかが宗教なのかなと自分なりに考えたりもしました。


注目して貰いたいのはその種の信じる力、行為が難治性のがんを治したり、病院の関係者でもわからない病気の進行を気づかせるという思いもよらない現実を引き出すきっかけになるという事実。

これらの事象は必ずしもその種の信じる力、行為との関連性が裏付けられているものではありませんが、得体のしれない力に愕然としたものです。


彼岸の話題としてどうでしょうか?

信じるか信じないか?それはあなた次第です!


◎お問い合せはお気軽に   ☎0120-913-191
  http://axis358.xsrv.jp/もご訪問ください!







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