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毎日の生活で、順風満帆なことは少ないです。

どのような人も悩み、どうしたらよいか苦しみ、
煩悶とすることが多いと思います。

こんばんは。

札幌の厚別区、白石区、清田区で活躍中!
便利屋のあんしんホットライン代表の高橋 公治 です。

先般お会いした社長の口から聞いた言葉は生々しいものでした。

経営とは人騙しのようなものだ。
お互いだましだまされ、合意点で契約が成り立つんだ、と。

良い業績の裏側の大変さを感じざるを得ませんでした。

仕事を取り巻く環境は、天下のソニーが雇用整理するなど
大企業でさえ、判然としない不確かな状況に陥ってます。

働く環境はますますシビアに。

生活のレベルもリンクして大変さが、
日増しに強まっている気がします。

アメブロサイトやツイッターの書き込みを見ても、
(フェースブックではありませんね!あたりまえですか)

日々の生活の大変さをうかがわせる書き込みが目につきます。

重圧に押しつぶされそうになり、
煩悶する方にどうにかしてやりたいなと思う気持ちがあっても、
的確なアドバイスはできません。残念ながら。

私にいま出来ること。

今苦しくてたまらない方、そうでない方にも
猿渡 瞳 さんのメッセージを一度聞いてもらいたいと思います。

http://www.aflac-ikiru.com/saruwatari/index.html

彼女は2006年9月骨肉腫で中学2年生で亡くなっております。

小学6年生の時、発病し
余命6カ月と宣告されていたのに関わらず、
なんと2年近く戦い抜いたそうです。

その間、右足を切断し、同病の15名近くの方が、彼女の周りからいなくなって行きました。

いずれもが、絶望的な状況で潔く病を受け入れ、一日一日必死に戦い、輝くように亡くなっていたそうです。

その彼女が命を賭して、みんなに切々と訴えていること、

「生きているだけで、すばらしい」
「悔いなく生きてほしい」
「一日一日を大切に、感謝して過ごしてほしい」

このようなことを教えてくれた病気に
感謝するとまで言っております。

わかったことを伝えるのが私の使命だとも。

絶望し、悩んでどうにもならなくなった時、
中々前進できず、苦しい時、
是非とも彼女の言葉を聞いてもらいたいと強く思います。

今、命のある我々ができること、
やらなくてはならないことまだまだあるはずです。

猿渡さんの死を賭したメッセージは
強烈な生命の尊さ、可能性の無限さを訴えております。

後は今生きていている者がどう捉えるかです。


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