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こんばんは!

札幌市の厚別区、清田区、白石区で活躍中の便利屋 あんしんホットライン代表の高橋 公治です。


少しご紹介の機会をいただければと存じます。


娘のアトピーのお世話になっているミリオンローズの小野寺さんが今までのアロマ分野に加え、メディカルハーブ事業へのお取組みを開始しました。

健康や病気の予防にも大きな効果があるハーブのことが短時間でわかり、貴重なハーブを試飲したり、関連グッズを作る盛りだくさんのおもしろい講座を開催することになりました

http://millionrose.moo.jp/index.php?%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%92%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80




アトピーについては、本当に悩ましいです。ラテン語の語源が訳の分からない物という意味のアトピー。

というからにはかなり昔からその症状はあったのでしょう。

最近は富にひどい感じです。どこの皮膚科も満員御礼、でも皮膚科の医師のサイトを見てもピントもカンともしないところばかりで本当に大丈夫かなという感じです。

私も評判を聞いて娘が小さい頃軽く4件くらい病院を梯子致しました。だけどどこも処方される薬は同じで、本当に治す気と治療の意欲があるのか疑わしい感じをうけ、一度は怒ってしまい帰ってきたこともあります。


でも今はちょっと違います。明確に手応えのあるものです。

小野寺さんのアドバイスでアロマとハーブを導入し、良い感じなのです(治るとか誤解される表現がある問題なようです)。



アロマもハーブもは草木由来のものですね。一番いいのは安全で(これも一概には言えないようです)、体にやさしい反応で健康にもよいという事です。

私もコーヒーは好きで何十杯と飲んでいたこともありました。さすがに減りましたが、打ち合わせ時にコーヒ
ーは欠かせませんでした。それをハーブに切り替えました。



娘も18際になるまでアトピーが治ったり、発生したりと繰り返していくうち、だんだんと治りにくさを私も、本人も感じてきていたところでした。恐怖にも感じを覚えましたが、当の本人が一番の被害者でしょう。

話に聞いて確証を得たら実験的に実施し、結局どれもこれもうまく行かない。娘は忍耐強くこらえくれました。しかし、先般、生まれて初めて苛立ちから猛烈に声を上げて泣く姿を見ました。

胸がはちきれそうになりました。

今までもやってきましたが、私も更にどうにかしないかと考えあぐねていたところ、取り入れたのがアロマとハーブ。


アロマは対処療法、ハーブは根治療法に向いています。ハーブは明らかに体質改善に大きな効果が期待できそうです。紙面では明らかにできない副次的効果もあります。何よりもステロイドなど病院で処方される薬と違ってはるかに安全です。



言われるがままステロイドを塗って恐ろしい目にあいました。しかし医者は責任を取らない。

ステロイドは諸刃の剣、まざまざと知りました。あれほどの痒みや腫れがあっという間に治るのです、初めて体験した時、こんな夢の様な薬はないと思いました!


しかしその喜びもつかの間更に悪くなる。


驚いたのは医者は同意を得るしかない患者と家族に同意を求めて、どんどん強い薬を薦めたことです。さすがにおかしいと思い質問したら、その女性の医者はなんとも面倒くさそうに答えなくなりました。


こいつ医者かと、本当に愕然としました。


免疫抑制剤もひどいものでした。

一旦塗った場所は収まるのですが、全く違う場所から同じ程度に発症する。人間にとってアトピーの原因は定量あり、ここがおさまれば、違う場所から出てくるように見えました。これには人間の体の不思議を感じました。そしてすぐにやめました。

ただ、どんなことが原因であれ、頭を下げ医的なアドバイスを受けながら、アトピーの原因を忍耐強く医者から引き出していくのが本来のスタイルでした。今では反省しております。



アロマにもハーブにもそのような危険な面は当然ありますが、大量に使用するとか、短時間に何回も服用するとかしない限り危険な面はほとんどありません。


安心してアトピーを予防できる効果を実感した時のホッとした気持ちはなんとも言えませんでした。


今まで徒手空拳でお金もいいだけ払って、裏切られ切られまくっていたのに、自分にまさに解決力という戦う刃を持てた実感を持てた感じがしました。


当然アロマやハーブだけでなく日常生活面、精神面、食事面などにも様々な取り組みもしております。
ただそれはこれといって解決力がないベースのようなものです。



アロマ、ハーブの導入で大きくあっという間に前進したことは大きな福音としか言いようがありません。


小野寺さんには具体的で細かなアドバイスを受けております。


正解がない世界です。試行錯誤はまだ繰り返されております。面倒臭く、時間もかかり、トラブルになりがちな世界にも嫌な顔をせず向き合ってくれることに本当に感謝しております。


その小野寺さんが今回1時間程度のハーブ講座を開くことになりました。

日程は以下のようになっております。

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4月21日(日)
5月26日(日)
6月16日(日)

ハーブの驚くほど広範な効用を短時間で知ることはとてつもないメリットになるでしょう。

試飲できるところも販売されているところも少ないので試飲は良い機会になるんじゃないでしょうか。健康の改善のため具体的に何かをしたいと考えている方にはまさにうってつけの初級講座だと思います。

人数に制限がありますのでお早めのご連絡をお勧めいたします。短時間で大きく得るものがあることまちがいなしです。

お問い合せは以下までよろしくお願いします。

アロマテラピー教室ミリオンローズ
080-5584-3580

info@millionrose.moo.jp
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◎お問い合せはお気軽に   ☎0120-913-191
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昨日下の娘が、学校に部活のため登校しようとしたら、リボンが見つかりません。

いくら探しても見つからないないので、昨日は登校しませんでした。

こんばんは。
札幌厚別界隈は夕方よりかなり寒くなっております。
結構こたえます。

札幌の厚別区、白石区、清田区で活躍中!
便利屋のあんしんホットライン代表の高橋 公治 です。

昨日とても不思議なことがありました。

娘のことですが、
登校の際、必要なリボンがいくら探しても見つからないのです。

手当たり次第何回も探しまくるわけです。

でも見つからない。

多分学校に置き忘れたのだろう、
電車内で人ごみにあたり落としたのであろう、
帰宅通路で外れて落としたのだろう、

いろいろ推測をしましたが、
娘の話では、そんなことはないとの話なのです。

でも無いモノは無い。

仕方ないので、再度購入しなくちゃならないな、
ということで捜索を打ち切りました。

探し物のことなど忘れ、寝ようとした時、
娘がリボンが見つかったとのこと。

どこにあったのかと聞いたら、ブレザーのポケットの中。

え?

私はそこも探してみました。
無かったです。

狐に化かされたような気持ちになりました。

実は、このような話は結構聞いています。
お客さんからも数回あります。

最近聞いたのは、探し物をしていて見つからず、あきらめた時、
ふと見ると探していたものが
テーブルにポンと置いてあったとのことです。

しかし、そこはすでに探していたところ、というか目立つ所なのです。

最初、その話を聞いた時、
そんなこともあるのかなって半信半疑でしたが、
実際体験すると、本当に驚きます!

理屈にならない不思議なことってあるんですね。

皆さんも身の回りで不可解な事が起こったことはございませんか?


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上の娘が風邪と体調不良で、2種類の病気が発生、
病院に診察に伺わないといけない状態に。

病院にまつわる何とも言えない複雑な
感情がこみ上げてきました。

こんばんは!

札幌の厚別区、白石区、清田区で活躍中!
便利屋のあんしんホットライン代表の高橋 公治 です。

風邪がはやっているようです。

娘の大学では周りがうるさいほど風邪なんだそうです。
そして、しっかりうつされてしまい、酷い状況に。

いったん良くなったのですが、ぶり返してしまいました。
素人目で見ても、あまりよくないパターンです。

病院に連れて行こうと病院探しを。

水曜日それも午後、病院は休んでいるところが多い。
内科と呼吸器科で対応できるところはごくわずかです。

病院の選択は、恐ろしいほど難しい。

家でこれまで使ってきた病院の
診察券は束になるほどあります。

軽く30枚以上あるでしょう。

でも、ほとんど使わない。
何とか治ったし、もうその病院に行く気がないから。

あまりのずさんな診察で
病院の先生とケンカしたことや、
怒って帰ったこともあります。

間抜けなのは、事情があり、喧嘩した病院に
頭を下げて再度行ったことも。
そして、案の定、思ったような治療が期待できません・・・

人の病気、けがの痛み、苦しみを取り除くための
機能を期待される病院。

札幌厚別区界隈でも本当に沢山の病院があります。

いざというときは本当に助かるなと思う反面、
不満に感じている方も少なくないでしょう。

病気の原因が分からない、満足した治療がされていない、
恐ろしく時間がかかる、そしてお金も・・・・。

正直病院に関わることを
考えただけでもうんざりしてしまいます。

自分であれば、かなり症状がひどい場合を除いて
病院に行く選択は可能な限りしません。

しかし、自分の家族や、大切な人に
そんな価値観を押しつけられません。

うんざりするけど
可能な限り、どこの病院がいいのか、
この症状であればどの病院が
適当なのか探すわけです。

本当に酷いんです。
オンラインの病院関連サイトは。

ほとんどが無関心というか、
情報提供を放棄をしているような内容ばかり。

食べログや価格コムに似た評価サイトもありますが、
当然ながらよい意見ばかりの信用度が低いモノ。

現実にそのようなサイトを見て、
下の娘の起立性障害の治療をするため、
伺った病院がどのようなものだったか?

専門性のかけらもなく、呆れて帰ったことがあります。
こんなことは珍しくない。むしろ茶飯事にあること。

オフラインでは人の命を担保にしたような
貴重な意見を沢山聞いています。

この症状であれば、この病院がお勧めという情報と、
逆にこのような病院は、間違っても行くなという情報も。

しかし、これとて万全で無いし、全般的なものでもない。
そして、良い評価の病院は、殺人的に混んでいる。

そこでの選択の落とし所は、
とにかくいける病院に試しに行くしかないないこと。

そこには治療して治す、という概念がどうしても薄くなる。
どうしても患者の不満は積もるだろう。

病院を取り巻く制度の不備や
社会情勢の厳しさも分からないでもない。

救急医療の体制が不十分で、
患者のたらいまわしの発生している。

僻地医療では医師の過重労働
が問題になって忌避されている。

医療過誤を恐れて産婦人科・外科医のなり手が
激減していること。

何より膨大な社会保障費の増大、
特に高齢者医療は国の財政を大きく逼迫している。

TPPへの関わり方も、今後の我が国の医療制度あり方を
根本から見直さざるをえない問題となっている。

医療を取り巻く制度や仕組みそのものが
大きな問題をはらんでいるため、
病院も大変な環境におかれています。

しかし、現実的には病院をまつわる問題のツケの多くは、
明らかに国民に回ってきています。

そして大切なのは、制度の問題と病院経営は
必ずしもリンクしない事です。

いつでも病気やけがをする人間は満ち溢れていて、
病院は集客する努力をほとんどしなくても良い。

自然と集客できる経営は、慢心することが多い。

良い病院は増えていると聞いていますが、
私はお客様感覚で患者に接している病院など
これまで見たことがありません。

しかし間違いなく感じるのは、上から目線や、
何かしら言葉にはできない不快感。

これからは、お客様への視点を見失うと、
どんな大きな企業でも簡単に倒産する時代
に突入している。

かつてはJALがそうであったし、
実質東京電力がそのような状況に陥っている。

病院経営の多くに、殿様的な雰囲気が漂っていて
鼻もちならないと感じるのは私だけであろうか?

それでも病気、怪我が治ればおさまるだろうが、
満足な結果が得られない状況が多い昨今、
多くの患者=お客がどう思っているか?

危機感を少々煽る情報をご提供したい。

かつて、旧ソ連がロシアに変わったことで、
預金封鎖され通貨の切り下げを行い、
猛烈なインフレが生じました。

その際、一瞬にして資産が3分の1に。

その後、4年間で1800%のインフレが発生してます。

物価が18倍に、通貨が18分の1の価値に
になったということです。

そのあおりを大きく影響を受けたのは、
公的な機関、
そして民間レベルでは病院だったといいます。

なぜなら制度が追いついていかなくなり、
高い医療費を国民が支払えなくなったから。

ロシア程のハイパーインフレは起きないかもしれないが、
皆さんご存じないかもしれませんが、
預金封鎖も、デノミも日本は実行しております。

決してロシアは他人事の問題でないのです。

ハイパーインフレになったら、
病院ばかりでなくどのような組織体も
大変になると思います。

ポイントは、民間レベルでは特に病院のダメージが
ひどかったというところ。

そんなことを言ってもピンもカンもならないでしょう。

現政権に抱くのと同じような感情ですね。

さて、
病院への問題提起はこのくらいにして、
病院さがしをしますか。


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今回の記事はいつものとは、
逸脱している内容となっております。

最後までお読みいただければ、
趣旨がご理解いただけると思います。

今後予想される危機への備えとして、
多くの方に参考の一助にして
もらいたいと思っております。

おはようございます。

札幌の厚別区、白石区、清田区で活躍中!
便利屋のあんしんホットライン代表の高橋 公治 です。

札幌厚別界隈は雲は多いですが、晴れ。

本日は結構暖かくなるようで、
時間があったらまたライラックでも
見てきたいと思っております。

では、本日の記事に。

芸能人の生活保護の問題は、
志村けんさんも自分のネタで痛烈に皮肉るなど、
広まりを見せておりますね。

今回の消費税率アップで期待される、
増税効果は約10兆~12兆といわれておりますが、
生活保護には3兆円かかっております。

それも近年のデフレによる不景気で激増、
震災後遺症と相まって、203万人にも及んでいます。

生活保護の問題は根が深いようです。

制度や制度運用が、明らかにおかしい。

今回の芸能人の見られるよう不正受給している一方で、
札幌では痛ましい餓死事件などが発生しています。

そして最近の事象として、どうしても就職できない、
出来ても低収入、雇用が継続しないという、
社会や経済の問題。

社会や経済をベースとなると、
解決することが非常に厄介になります。

道理で考えてもらいたい。

超一流の優秀で能力のある人が寄ってたかっても
どうにもならなくなり、社会、経済の問題は発生します。

国単位でもそうだし、一流企業でさえ避けられないで、
問題を起こしているのです。

過去の教訓や歴史という先輩がいても、
IMFなど専門の経済機関があっても
破綻への大きなうねりはおそらく止められない。

日本政府の野放図な財政支出や国債依存、
借金体質は末期的症状を挺しております。

かなり前から破綻していると言わざるを得ませんが
一向に収まる気配はありません。

日本政府は、危機的財政を乗り越えるため、
かつて過去二度、預金封鎖、デノミなど、
かなり乱暴な施策で乗り切ってきました。

財産法という、私有財産を没収できる
とんでもない法律もまだ保持しております。

世界経済はかなり危険な状況となっている。
その認識はどなたも一緒でしょう。

ブログでの優秀な記事や、複数の経済記事などを
できるだけ偏向なく読ませてもらいました。

日本経済も、世界経済も、対策困難な
危険な水域に入ってきています。

日本は国債の人気がなくなり国債価格は暴落。

強烈に上がる金利上昇負担は
直接国民経済を圧迫します。

それは一金融機関が発表していることです。
そして国債の購入を手控えるとも。

欧州もアメリカも経済状況は、ご存知のようにかなり良くない。

いろいろ気になる経済指標がありますが、
一番気になるのは雇用関連統計。
それは近未来の予測とリンクするから。

特に危険だと思うのはこれからの社会、経済を担う
若年層の失業率が極端に高いことです。

欧州の経済問題を起こしている国はとんでもなく高い。
スペインでは20代の二人に一人が失業しているようです。

これから、いついかなる状況で
破たん的な経済危機がどのような形で
発生するかわからない事態が目前に迫っています。

では、そのような経済危機をひかえて、
どう向き合ったらよいか?

いろいろ情報収集し、
現在言える大まかな枠組みを整理してみました。


①金融関連知識を知り、周りに伝えること
  
 金融関係の情報に関心をもつことをお勧めします。
 
 経営者の方へも、それとなく現在の社会、
 経済情勢の危機について 話してみますが、
 ほとんどの方が危機感ゼロです。
 
 全く知識もないので、備えもしていないです。
 
 経営者の方は一般の方よりリスクを
 背負っている分、進んでいる方です。

 金融知識についても、知っていることが
 問題解決に結びつく可能性が 
 一般の方よりも高いのでもったいないと思っております。

 ご自身で関心の出来た分野で構わないので、
 特に株式関係、為替関係、日本、外国の経済情勢等は
 把握してもらいたいことですね。 

 まずは知ること、関心をもつことが大きなステップになります。
 
 ポイントは、要点を絞ること。

 経済問題は広範です。
 知ることに時間や手間がかかったりすることは
 本末転倒で、長続きしません。

 解決力のある情報を的を絞って
 特に知ることがお勧めです。

 ある程度知識を得たら、
 周りに伝える努力も求められることだと言えます。

 伝える努力をすることで、大切な人を
 危機から守ることができます。


②資産を流動性のあるものへ転換し、複数保有すること。
 
 不動産投資などは否定しませんが、
 これからは流動性のある資産への転換を
 それも複数保有することをお勧めします。

 何故なら、いざというときの交換がしやすいから。

 いざというとき、
 どれだけ自分の欲しいモノと交換しやすいかが、
 間違いなくこれから大きなポイントになってきます。

 不動産はどうでしょうか?

 いかに広くて、立地場所が良くても
 いざというときは何かに交換したいと
 思ったらすぐできるでしょうか?

 担保で借りる方法もありますが
 抜本的な対応にならないと思います。

 非常時に強いと言われ、最近とても人気のある金。
 
 これも何かに交換しようと思ったも
 現在は、非常に限られた場所でなければいけません。

 そしていずれも、交換するものはいったん
 お金への換金が必要となるものです。

 今流通性のあるものと言ったら、通貨が最強です。

 痩せても枯れても市場で最高の流通性をもつ
 金融商品は通貨。

 その次に株券、
 それらに関連した金融商品がその次に挙げられます。

 ポイントは、可能であれば複数に分散させてもらいたいこと。

 外貨なども検討の余地がありますが、
 商品によって、とても高い手数料を取られるものあります。

 金融派生商品はそれなりのリスクが生じることもありますし、
 管理維持費、換金時の手数料も
 発生しますのでご注意のほどを。

 それらを基本とする交換性の高い商品に
 自分の資産を分散して、変えることがお勧めです。


③収入チャンネルの多層化
 
 経済破綻は猛烈なインフレが伴うことが一般です。

 ただそのインフレ率を上回る、収入の増加や、
 複数の収入の方法が構築できれば、
 危険度は大きく軽減できます。

 副業や関連業務でも良いのですが、
 収入チャンネルを多層化し、
 変化に耐えられるよう備える必要があります。


④日本脱出!
 
  誰でもが取れる対策ではありませんが、
  日本脱出という方法も選択肢に入るでしょう。

  いま日本から脱出する方がとても多いらしいのです。
 
  ロイター 広がる「日本脱出」、個人マネーは安全求め海外へ
  
  個人的には、安全や利便性、医療、会話などを考えると
  お金に換算できない問題もあるので何とも言えませんが、
  具体的な手段としてはOKだと思います。


以上基本的な項目だけ記載させてもらいました。

上記に関心をもったり、実施することで
経済危機へのリスク対策として大きなアドバンテージが
生まれてきます。

しかし、正直具体的な方法をとるとなると、
難しくハードルが高い問題も発生します。

まずは今回は問題提起として。

詳しくは、また後ほど。


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最近見たニュースで心が痛かったのは、
就職に失敗して自殺する方の人数が増えているということ。

亡くなったご関係者の方もいらっしゃると思いますし、
言葉の表現が不適切な部分もあるかもしれませんが、
最後までお読みいただければ真意がわかると思いますのでご了承願います。

こんばんは!

いつもご拝読ありがとうございます。

札幌の厚別区、白石区、清田区で活躍中!
便利屋のあんしんホットライン代表の高橋 公治 です。

札幌厚別界隈は、この時期おきまりのリラ冷えなのか、
とても寒い一日でした。

だけど少し早いのではと、
ニュースを見ると平年より5日位早いとのこと。

天候もグズつき気味で、なんかぱっとしないですね。


最近のニュースで一番心が痛かったは、
就職関連での自殺者が増えているということ。

関係者の悲しみは察するにあまりあります。

私も大学生の娘がいます。
他人事ではありません。

このような悲劇を絶対繰り返してはならない。

そして、今後どうしたらよいかどんなレベルでもよいです。
真剣にすぐに、取り組む必要があります。

若い洋々たる前途のある若者が
死の淵に向かうことを
大人は絶対阻止しなくてはいけません。

まず、問題の根っこを調べてみました。

といっても、
就職を目指している方、失敗した方のブログや、
応援している方のブログを読むぐらいですが。

ただ生の声が多く、それなりに臨場感がありました。

就職当事者に感じることは、個々事情はあるでしょが、
就職活動への準備不足、
有名企業を選択する見栄、
そしてうまくいかないことによる精神的な焦り。

正直こんな態度であれば、戦わずして負けているような
記載も散見されました。

就職を応援している方には、
マインドセット、テクニックや技術論が目につきました。

就職に関わる心構えはこうだ、
履歴書をどう書くか利用するか、
印象に残る面接方法はこうだというものです。

就職を応援している方のアドバイスは的確で、
相応の実績もあり、
なにか本問題を解決する糸口が見えるような感じも。

でも数件読ませてもらった限りの情報なので
何とも言えないところですが
何か違和感がするのです。

それは、子供の就職活動に際し、
親は果たして
どうしているのかということ。

記事の書き込みには、死亡原因の中に
親からのプレッシャーという、
記載がさらっとした内容でありました。

就職はどうなったのか?
何をやっているんだ?
高い授業料を払ったのだから・・・

という話が残念ながら、
全く無いわけではないと思います。

それが恐ろしいほどのプレッシャーになって、
学生に降り注いでいる状況も
容易に考えられます。

ここからは私の独断や主観を交えての話なので、
失礼な表現が大いにあると思いますが、
ご了承願います。

言う親御さんの理屈も心情的に良く分かります。

しかし、重要なのはその話が
アドバイスになっていないこと。

どうなっているかは
当の本人が一番よくわかっている。

戦っている最中の人間にどのくらい戦っているか
聞くのは戦っている人に失礼でもあります。

準備不足や勉強不足、至らない理由が沢山あろうが、
どの学生も死に物狂いで必死で戦っているのは
間違いない事だから。

そして戦っている最中なので
精神的にも余裕がない。

そこに、どうしたのか・・・・という言葉はどうだろうか?

あまりにも場違いで、客観的な態度とは言えないか?

必要なのはアドバイス、
それも心からの真剣なアドバイス。

これに気がついたのは
あるお客さんとお客さんの娘さんの関係からです。

お客様はかなり有名な企業に勤めておりましたが、
お子さんの教育に対しては無関心で何かがずれていました。

娘さんは日本でもトップクラスの才能をもちながら、
生かしきれず音楽の道を放棄。

その過程を親御さんと、娘さんから聞きました。

明らかに親の援助、特に心の援助が
彼女の才能を生かす術を殺しておりました。

私が聞いた、たった数時間の話。

彼女は今まで自分の話しを一番長く、
聞いてくれたと話してくれました。

どれだけ孤独に戦ってきていたが
分かる気がしました。

援助とは金銭も当然あるでしょう。

親御さんは尋常でないお金を注ぎ込んだと
悔いて、無駄だったと話しておりました。

親御さんとしてはそれが精いっぱいだったし、
それだけしたらよかろうという気持ちも理解できます。

しかし、本当に彼女に必要で、
望んでいたのは違うもの。

親からの心からのアドバイス、
応援の言葉、
励ましの態度だったと思います。

音楽の世界は、凄まじく厳しく切ない世界であることを
彼女から始めて教えてもらいました。

重大な節目に心が折れ、
彼女は音楽の道を自ら断念してしまいました。

親からの真剣なアドバイスがあれば、
今彼女はどうなっているでしょうか?


就職を控え、戦いに臨んで震えている
自分の子供がいる方は
是非とも心からのアドバイスをしてみてはいかがでしょう。

今どのような現状にあろうと、今まで生きてきて、
いろいろな経験を積み、乗り越えてきた
社会人として、大人としての迫力というものは絶対あります。

いいことであったらいいことを
悪かったこと、辛かったことは反面教師として
社会人の先輩として、真剣にアドバイスをすること、応援すること。

私はそのように娘と向き合って、
応援したいと思っております。

そして、それが自分のミッションだとも思っております。



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